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秘密の関係・・・妊娠、偽りの結婚そして出産2

我に返りホテルの部屋から逃げ出そうとした私を、T氏が力ずくでベットに押し倒す。

「イヤっ!やめて・・・」
T氏は私の唇を無理やり奪わい、ギュッと抱きしめてきた。
私はT氏の体を振り払おうとしたが、私の両手はT氏の左手で凄い力で押さえつけられた。

そして、T氏は右手で私のブラウスのボタンを外し、キャミソールとブラを胸の上までめくり上げる。

私は足をバタバタさせて必死に抵抗した。「ダメ!・・・ダメ・・・イヤ!」

するとT氏が
「課長の愛人なんだろ?そんなに暴れて・・・課長のこと皆にばらしても良いのか?」
私は首を横に振り・・・抵抗するのをやめた。

そして、つわりで体力的にも落ちていたのも手伝って、力も入らず、その後はT氏にされるがまま・・・。
T氏は私の服を荒く剝ぎ取り、ベットの下へ投げ捨て私を全裸にした。

T氏も全裸になり、T氏のペニスを私の顔に近づけてきた。
でも、気持ちが悪くなり咥えることが出来ない。

「ごめんなさい。・・・生で中で出していいから・・許して」

仕方ないな、という表情でT氏はペニスを私の中に押し入れてきた。
T氏のペニスは課長よりも一回りほど年下だからか、とても硬くてカチカチだった。





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秘密の関係・・・妊娠、偽りの結婚そして出産1

課長との久しぶりの再会での熱い逢瀬から3週間が経った。
課長は週一で私のいる部署に出張に来る。
そのたびに私と課長は必ず体を重ねた。
課長のモノを生で受け止める快感を覚えた私は、課長と結ばれる時はゴムも付けず奥まで課長の分身を流し込んでもらった。

生理が来ないのと、何度かムカムカしてトイレに駆け込んでいる私を見て
さすがに心配した課長は、一度妊娠検査薬で調べるよう勧めてきた。
結果は陽性だった。

産婦人科に行った。
診察台に座ると、椅子が上がると同時に足が大きく広いて、カーテン越しだが私のアソコが露わになった。
「力抜いてください。」と医師が言うが、初めてだったので凄く緊張し体に力が入ってしまった。

内診が終わると、医師から「おめでとうございます。」という言葉。
課長との子供が私のお腹の中にいる・・・そう思うと何故か嬉しく思った。

でも、もし産むことになったら課長に迷惑がかかり、別れることになる。でも、愛している課長の子は産みたい!
私はすごく悩んだ。

そして、課長に産みたいと伝えた。
課長は少し考えてから、「わかった。産んでもいい。来週祝杯をあげよう。」と言った。

その日は何故か課長以外に課長の知り合いの男性T氏も一緒だった。

課長とT氏と私は3人で飲みに出かけた。
いつになく課長は私にお酒を勧めてくる。
かなり酔いがまわった私は、フラフラな状態だった。

課長はT氏の耳元で何か話しかけている。
そこからは私の記憶はほとんどなく、気づくとT氏と二人きりでタクシーに乗っていた。
T氏は私の肩に手を回していた。

タクシーを降りるとそこはホテル街。
フラフラな私はT氏に誘われるままホテルの部屋へと連れ込まれた。








秘密の関係・・・再会そして妊娠7

その夜私は、何度も課長と繋がった。
いつもに増して、私の身体の感度は良かった。

課長が私の体を弄ぶ。
首筋を舐め回し、胸を揉まれる。
乳首を愛撫されると、私の秘所から愛液が溢れ出る。
「イヤっ、やめて・・・、」
言葉とは裏腹に、私はすごく感じていた。

「あぁぁ・・・」
課長の手が私の秘所に触れると、グチュグチュと音がする。
「今日の詩織の体は、いつになくエッチだな。こんなに濡れて・・・好きだ」

そして、当たり前のように、私の体は何の抵抗もなく課長のペニスを生のまま受け入れる。
何も付けずに素のまま繋がるのは、決して男性だけが気持ちいいわけではない。
女性も気持ちいがいい。男性のペニスの温もりと、ピクピクと微妙に動くのが感じられる。

課長のペニスが生で入ってきた瞬間、
「う・・・ぅ、・・・・」
私は、気持ち良すぎて声にならなかった。

一度生のままで繋がると、その感覚が忘れられなくなる。

激しくペニスを動かさなくてもお互い絶頂を味わうことができるため、何度も私の子宮の奥へと課長の分身が放出された。
そして、そのたびに課長の分身を離すまいと、私の膣がギュッと締まる。





秘密の関係・・・再会そして妊娠~パート6

課長は私の両足を持ち上げ、私の中の感触を確かめるようにゆっくりと子宮の奥へ奥へと入ってきた。

「ん…、ん…私も、気持ちいい…」

課長の体を直接感じ合える幸せも相まって、私を究極の快感へと導く。

課長が小さく腰を動かす。
「あっダメ…あぁぁ~~~、…課長…イクッ…」
私は課長の手をギュッと握りしめ、生でペニスを受け入れてから1度目の絶頂を味わった。

私の愛液と課長の我慢汁が中でネットリと絡みつく。
そして、課長のペニスをギュッと締め付ける。

「おぉ~詩織、す、凄いよ。」

「課長、お願い…一緒にイッて…」

少しずつ課長の動くが早くなってくる。

私は課長の体にギュッとしがみ付いた。
「あぁ…あぁあぁ~~ん…あぁ…イク、イク~」

「おぉ~詩織、最高だよ…俺の全てを受け入れてくれ…」
再び私の秘所は課長のペニスを締め付ける。

課長の動きが止まると、私の中の奥深い所で微かに課長のペニスが痙攣するのがわかった。

課長は一滴も余すことなく、全ての精液を私の子宮の中へドクドクと流し込んだ。

あぁ~なんて私は幸せなんだろう。
課長の全てを受け入れた瞬間、私は心からそう感じた。


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秘密の関係・・・再会そして妊娠~パート5

課長の手が私のショーツの中に入ってきた。
課長が指で秘所を触るとグチュグチュと音がする。

課長はスッと私のショーツを剝ぎ取った。
課長が私の脚を大きく開き、顔を埋めた。

私の太ももの内側を舌先でペロペロと舐めながら、乳首を指先でチロチロと刺激する。
課長の唇が次第に私の秘所に近づき、クリをペロっと舐めた。

「っあ…ダ、ダメ…」

さらに、課長は私の秘所の中へと舌先を入れ、円を描くようにクルクルと嘗め回した。

グチュグチュといやらしい音が部屋中に響き渡り、私は次第に息が荒くなり、

「っあ、あぁ…、…あっ、うぅ…ん、ぁああ、イ、イク…」
と私は喘ぎ声を上げ、かと思うと一瞬呼吸が止まり硬直し、
そして、力が一気に抜けて快感へと導かれた。

胸を揉んでた課長のもう片方の手が私の手を課長のペニスへと誘導した。
課長のペニスに久し振りに触れ、私はドキドキした。

でも、感じていた私は全然抵抗もなく、課長のペニスに触れた。

課長はパンツを脱ぎ捨て、私の顔付近にペニスを近づけた。
そして、私の頭を撫でながら私の顔をペニスに押し付けた。

私は口の中で課長のペニスの先端をペロっと優しく舐めた。
ソフトクリームを舐めるように課長のペニスを愛撫し上目遣いで課長を見つめると、
課長が愛おしそうな目で私を見つめ返した。

私が課長のペニスをフェラしている間も、課長は私を優しく愛撫してくれる。
私の頭を撫で、胸や乳首を刺激する。

一度快感を味わった私の体は、少し刺激されるだけで感じてしまい、
課長のペニスを舐めながら、呼吸を整えるように息をペニスへと吹きかける。

「ぁあ…気持ちいい。もう我慢できないよ…」

そして、課長は私をベットに押し倒し、私の股を大きく広げ、
何も付けていないペニスの先端を私の膣の入り口付近に擦りつけてきた。

「あ…ダ、ダメ…」

今日の私は普段に増して感度も良いし、日数的にも妊娠の危険性があるのは何となくわかっていた。

でも、年の離れた大人の男性の欲望に、エッチ経験の浅い私の身体はもう止めることが出来なかった。

私の薄い肉ビラが膨張し左右に大きく開き、そこから愛液がトロトロと溢れ出していた。

それに、初めて生で繋がったあの感触は忘れられない・・・課長のペニスを直に感じたい!

さらに私は、何度かゴムを付けずに課長の全てを受け入れたが妊娠はしなかった、という妙な安心感があった。

「好きだ、詩織。俺の全てを受け止めてくれ。」

そして、グニュグニュっと課長のペニスが私の中へと入ってきて、トロっとした愛液がペニスに絡まりついた。

「ぁあ~詩織の中、すごく気持ちいい。」





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